SRA OSS 日本支社が LPI-Japan の「システム開発企業ビジネスパートナー制度」に参加Linux 技術者認定機関である LPI-Japan は2007年10月31日、
SRA のオープンソース事業子会社である SRA OSS 日本支社が、
「LPI-Japan システム開発企業ビジネスパートナー制度」に参加した、
と発表した。
LPI-Japan では、 SRA OSS 日本支社との共同プロモーションのひとつとして、 Linux/OSS 技術者を対象とした共催セミナーを予定しており、 このセミナーで、 OS としてのLinux、DB としての PostgreSQL を紹介する。 LPI-Japan システム開発企業ビジネスパートナー制度は、 「プラチナ・スポンサー制度」「LPI-Japan アカデミック認定校制度」の2つのパートナー制度に加えて、 3つ目の制度として今年2月に開始された。 参加企業は NTT データ、デル、日本 HP、 パソナテックなどの計18社で、 ビジネスパートナー参加企業への活動として、 LinuxWorld Expo2007 や Linux/OSS 教育フォーラムなどで企業名を露出したり、 ビジネスパートナー主催のセミナーへの集客を協力するなどの活動を行っている。 関連テーマ 最新トップニュース
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