6月26日、コムスコア(comScore)の調査報告によると、2008年4月、中国検索エンジン最大手の百度はアジア検索エンジン市場利用シェアが第3位となった。
これにともない、同社の市場シェアは16.7%に達したたという。上位2位は Google(39.1%)、Yahoo!(24%)とのこと。
検索エンジンの利用者数においては、中国が8,280万人で最多となった。また、検索エンジンの月間利用回数から見ると、韓国は1人当たり103.5回で首位、日本は102.6回で2位、シンガポールは100.9回で3位とのこと。
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ザイロン チャイナプレス 
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