|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
2004年2月27日 00:00
日本 IBM のブラウザ補助ツールが厚生労働省で発表日本アイ・ビー・エム株式会社(日本 IBM)は2004年2月27日、厚生労働省のホームページにおいて、情報のバリアフリーを実現する同社のブラウザ補助ツール「らくらくウェブ散策」が採用されたことを発表した。中央省庁による採用は初めてとなる。
同ツールを活用したサービスは3月1日から。 らくらくウェブ散策は、e-Japan 戦略の取り組みを支援するデジタル デバイド解消用のツールで、2002年に日本 IBM の東京基礎研究所のアクセシビリティセンターが開発した。 同ツールを採用したホームページ内では、パソコン初心者、高齢者、視力の低い人や目が疲れやすい人でも、サイトを快適に閲覧できるようになる。 関連記事
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
企業の約4割がいまでも IE 6 以前のブラウザを利用 ― Web 広告研究会調査
Android 版 Chrome ベータ1登場、ただし Android 4.0用
SNS「非モテ+」、バレンタイン関連ワード投稿を禁止に
さぬきうどんの食べ歩きをサポートするスマホアプリ「Udooon!」が公開
東芝、5人の美女と15分間限定の”モテ期気分”が体験できるウェブコンテンツを公開
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||