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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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ネットは生活必需品。テレビよりも、ネットを選ぶ?−利用動向(2)インターネットコム(株)と(株)インフォプラントによる、インターネット利用者へ向けた調査によると、
9割近いユーザーが、自分にとって、インターネットは生活に必要なものであると答えた。
年代・男女別に見ると、特に20・30代女性では97%が必要だと思うと答えており、その依存度は非常に高い。 メールが主な連絡手段となっている友人・知人が「いる」としたユーザーも、 20・30代女性では94%と非常に高い値になっていることも、その一因と考えられる。 テレビとインターネットのどちらか一つを選べと言われたらどちらを選ぶか?という問いに対しては、 19歳以下ではテレビとしたユーザーが、若干インターネットとしたユーザーを上回ってはいるが、 20・30代では6割強、40代以上でも5割強がインターネットを選ぶと答えている。 男女別に見ると、男性の方がインターネットを選ぶユーザーが多くなっている。これは、 元々テレビはあまり見ないとする男性も多く、また、ニュースなどはインターネットで代用がきくが、 ドラマなどは現状ではインターネットでは代用がきかない、 という見ている番組の違いが影響していると考えられる。 Q:自分にとって、インターネットは生活に必要なものであると思いますか? ![]() Q:自分の生活で、テレビかインターネットのどちらか一つを選べと言われたら、 あなたはどちらを選びますか? ![]() Q:メールが主な連絡手段となっている、友人・知人がいますか? ![]() ◆次回予告:「年代別インターネット利用動向(3)」 最新トップニュース
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