|
今年も各携帯キャリアが冬モデルを発表!買う予定はありますか?
|
多くの人が、PC 起動後に新着メールをチェックし、ポータルサイトへアクセスSNS の更新状況をチェックする、新着メールを確認するなど、Web ブラウザを立ち上げてはじめに何を行うかは人それぞれだ。そこで、インターネットコムは株式会社リアルワールド リアルサーチと共に、「自宅でのサイト閲覧の習慣に関する調査」を実施、その結果を発表した。
調査対象は、10〜60代のインターネットユーザー1,012人。男女比は男性64.0%、女性36.0%、年齢別では10代6.0%、20代9.5%、30代10.3%、40代40.9%、50代18.5%、60代以上14.8%。調査期間は、2009年10月27日〜28日の2日間。 まず、PC の電源を入れてはじめに何をするかを聞いたところ、「メールの新着チェック」79.5%(805人)が圧倒的に多く、「Web サイトの閲覧」16.9%(171人)が続いた。その他の回答は1%以下となっている。 次に、Web ブラウザを起動すると開く「スタートページ」に何を設定しているかを聞いたところ、「Yahoo! などのポータルサイト」74.5%(745人)が最も多く、以下「空白ページ(about:blank)」10.0%(100人)、「一般のサイト」4.5%(45人)、「ニュースサイト」3.1%(31人)の順となった。 これらの結果を見ると、PC を立ち上げてからまず“新着メールをチェック”し、Yahoo!や Google などの“ポータルサイトへアクセス”する、という人が多いようだ。 最後に、お気に入りやブックマーク、ショートカットを、フォルダに分けるなど整理しているかを聞いたところ、「よくしている」29.6%(275人)、「たまにしている」50.8%(472人)となり、8割近くの人がお気に入りやブックマークを定期的に整理していることがわかった。 (調査協力:株式会社リアルワールド リアルサーチ)
関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|