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今年も各携帯キャリアが冬モデルを発表!買う予定はありますか?
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携帯電話でニュースを見る人の半数が「新聞を読まない」インターネットコムとポイントオンリサーチは、全国の携帯電話ユーザーに対し「携帯電話でのニュース閲覧に関する調査」を実施、その結果を発表した。調査対象は、全国在住の携帯電話ユーザー800人。男女比は男性50.0%、女性50.0%。年齢別では10代以上25.0%、20代25.0%、30代 25.0%、40代25.0%。
このうち携帯電話でニュースを読むと回答したのは639人(全体の79.9%)。ニュースを読む頻度は、「毎日」61.0%(390人)、「2〜3日に1度」30.0%(192人)、「週に1度」5.8%(37人)、「月に数回」2.7%(17人)、「月に1度」0.3%(2人)、「それ以上閲覧しない」0.2%(1人)。 まず、普段から携帯電話で閲覧しているニュースのジャンルをすべて答えてもらったところ、「ニュース速報・トップ記事」91.5%(585人)が最も多く、それに「芸能・エンタメ」60.9%(389人)、「国内」58.2%(372人)、「スポーツ」38.5%(246人)、「経済」24.3%(155人)などが続いた。 次に、携帯電話でニュースを閲覧する理由として、最も当てはまるものを聞いたところ、「どこでも見れるから」36.2%(231人)、「空いた時間で情報を得られるから」28.0%(179人)など、場所や時間を問わず利用できる点を上げる人が多かった。以下、「暇つぶし」15.6%(100人)、「速報性が高いから」12.2%(78人)、「特に理由はない」4.5%(29人)、「内容が簡潔だから」2.2%(14人)と続く。 最後に、新聞を購読、または定期的に読んでいるかを聞いたところ、“読んでいる”と回答した人は48.4%(309人)で、半数に満たなかった。なお、16.7%(107人)は以前は読んでいたが現在は読んでいないと回答している。 (調査協力:ポイントオンリサーチ)
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