|
|
トップニュース
NHN Japan は、無料通話/メール交換サービス「LINE(ライン)」において、“出会い”目的の付随サービスが増えているとして、ユーザーに注意を呼びかけた。この種のサービスは NHN Japan および LINE とは無関係な非公認サービスで、同社は推奨していない。
KDDI は、Android タブレット端末「MOTOROLA XOOM Wi-Fi TBi11M」の OS を最新の Android 4.0(開発コード名「Ice Cream Sandwich」)へアップデートするソフトウェアをリリースした。
ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)の BMLinkS プロジェクト委員会は、MFP など向け接続仕様「BMLinkS」に関し、「オフィスデバイス管理標準仕様書/SDK V2.0.0」「情報マーキング標準仕様書 V2.0.0」を発表。両仕様書は、すでに提供している。
JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2012年5月22日、「DNS Changer マルウェアの感染を確認できる Web サイト」を公開した。
Google は2012年5月17日、オンラインでやりとりされるデータを守るための方法を提供するサイト「知っておきたいこと」を開設した、と公表した。
ファーウェイ・ジャパンは、NTT ドコモ「 2012夏モデル」の携帯電話「キッズケータイ HW-01D」の詳細を発表。NTT ドコモからの発売時期は、7月から8月の予定。
ソニーとソニーマーケティングは、Android タブレット端末ファミリ「Sony Tablet S」「Sony Tablet P」の OS を Android 4.0.3(開発コード名「Ice Cream Sandwich」)へ更新するためのシステム ソフトウェアを、5月24日13時より提供する。
Cisco は、BYOD を採用することで削減が見込まれるコストも公開している。Cisco の試算では、年間で従業員1人当たり300ドルから1,300ドルの削減が可能になるということだ。
「The Movie Vanishes(トイ・ストーリー 2 が消えた)」は、Pixar のスタッフがうっかり Linux コマンド「rm*」を実行し、トイ・ストーリー 2 のファイルをほぼすべて削除してしまったときのことを伝える2分25秒の作品。
GEANEE は、赤外線搭載暗視対応ドライブレコーダー「DVR-30」を発売した。
アイホンは2012年5月10日、スマートフォンで住宅の訪問者の顔を確認できる NTT docomo Android 向けインターホンアプリをリリースした、と発表した。
ソフトバンクモバイルは係留気球による臨時無線中継システム「気球無線中継システム」を発表。災害などで通信障害が発生した場合に、携帯電話のサービス エリアを迅速に復旧させることが目的。2013年6月末までの期間、愛知県稲沢市の木曽川周辺で実験を行う。
NHN Japan は、「LINE(ライン)」の Windows 用クライアント アプリケーションについて、修正版をリリースした。同アプリケーションのインストール場所によっては、アンインストール時に無関係なファイルまで削除してしまうという問題に対処したもの。
アルプス システム インテグレーション(ALSI)は、同社が提供する Web フィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」に新機能を搭載し、「InterSafe WebFilter Ver. 8.0」として2012年5月31日から販売を開始すると発表した。
ローソンは、4月6日より提供している公衆無線 LAN(Wi-Fi)サービス「LAWSON Wi-Fi」のセキュリティが問題視されたことについて、対応状況を発表。レシートへの ID 印字マスキングと会員規約の変更を実施。パスワード機能の導入は6月中旬の予定。
富士通エフ・アイ・ピーは2012年4月25日、暗号化ファイル転送ツール「Confidential Posting」の販売を開始した。
WordPress プロジェクトは2012年4月21日、「WordPress 3.3.2」をリリースした。このリリースは、主にメディアアップロード、クロスサイトスクリプティング、特権昇格に関するバグに対応したセキュリティアップデートだ。
ヤフーは、危険な Web サイトへのアクセス時に警告画面を表示する Android 端末用 Web ブラウザ「Yahoo! ブラウザー」をリリースした。同日公開の最新版「Yahoo! JAPAN ウィジェット」と連携可能。
シマンテックは、Android ユーザーから個人情報を盗み出す「“The Movie”マルウェア」を調査し、同じ特徴を持つ29種類の悪質なアプリケーションを特定した。該当アプリの開発者は7人だが、いずれにも共通のプログラミング コードが使われてた。
シャープは、同社の冷凍冷蔵庫の一部製品に発熱/発煙/発火の恐れがあるとして、対象製品の訪問点検と部品交換を無償で行う。対象製品は、良品計画が「無印良品」ブランドでも販売している。対象となる製品は22機種、合計73万7,080台。
セキュリティニュース
|
最新コラム一覧
 |
百式のネットビジネス研究
|
 |
週刊-サイト別アクセス状況データ
|
 |
アウンのグローバルマーケティング動向
|
 |
エンジニア転職ノウハウ開発室
|
 |
アイレップの SEM フロンティア
|
 |
中国・台湾ネットビジネス情報最前線
|
 |
「IT の耳」
|
 |
次世代マーケティングチェーンの視点
|
連載・スペシャルコンテンツ
 |
経済評論家 山崎元のビジネス羅針盤
|
 |
Android 勢を牽引する「GALAXY」
|
 |
企業と消費者が「つながる」
|
 |
女性のためのデジタルトピックス
|
|