日中若者の消費意識調査 結果発表
株式会社日本能率協会総合研究所(代表取締役社長:榮 武男)/MDBネットサーベイChinaでは、『日中若者の消費意識調査』を実施しました。 日本および中国における若者(23歳〜28歳)を対象として、暮らし向きに関する満足度や充実させたい生活領域、各種生活用品の保有状況や購入意向など消費意識の比較調査を致しました。
1.「携帯電話」「パソコン」は両国ともに9割以上の若者が所有。
調査対象者全員に、各種生活用品の保有状況をたずねたところ、以下のような結果となった。 まず、全体では上位2アイテムが「携帯電話」(95.9%)、「パソコン」(95.7%)となり...
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