『食の安全に関する調査結果(第3回)』
2007年を表す漢字が「偽」と決定した背景で、 食品の偽装問題が相次いで報道された昨今、 生活者の食品への意識はどのように変化しているのでしょうか。
本調査では、食品への不安や表示項目への信頼度などについて聞きました。
【調査対象】 リサーチコミュニティ「MyVoice」の登録メンバー 【調査方法】 ウェブ形式のアンケート調査 【調査時期】 2008年2月1日〜2月5日 【回答者数】 15,256名
【調査結果】 ◆食品に対して不安を感じている割合は、9割超 ◆問題があった企業の食品を、「購入した」19%、「購入していない」78%
…他。
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