(10月1日 13:40)
米国の IT セキュリティには多少の問題があるものの、セキュリティに関係する行動については、米国が総じて他国よりも良好で、データ漏洩の防止に役立っているという。
(9月26日 17:10)
シスコシステムズは2008年9月25日、24日に米国本社が発表したユニファイド コミュニケーション プラットフォームの新版「Cisco Unified Communications (UC) System Release 7.0」や SaaS 型のコラボレーション用マッシュアップ向けの新しいアプリケーション プラットフォーム「Cisco WebEx Connect」を国内向けに発表した。
(9月25日 13:50)
Cisco Systems が、コラボレーション用ソリューションのてこ入れを発表した。同市場の競争は、かつてないほど激しくなっている。
(9月22日 09:00)
Cisco Systems が、人気の高いオープンソース IM システムを手がける Jabber を買収する。コラボレーション関係の事業強化が狙いだ。
(9月19日 13:50)
ネットワーク アクセス制御は成熟段階に達したとベンダー側は語るが、確実な相互運用性が実現していると言えるほど、標準化は進んでいるのだろうか。
(9月18日 13:30)
Cisco Systemsと VMware が、共同データセンター ソリューションを協力の下で推進している。Cisco が2008年9月18日に明らかにした。これにより、データセンターの仮想環境の拡張性と運用制御の強化を図る。
(9月17日 13:30)
Cisco Systems は新しい仮想スイッチ製品『Cisco Nexus 1000V』を発表し、データセンタのネットワーク仮想化を推進している。
(9月16日 16:20)
Cisco Systems は2008年9月16日、最新のキャリア イーサネット技術の提供を開始することを発表した。
(9月16日 11:50)
ネットワーク機器大手 Cisco と Juniper がそれぞれ、速度およびサービス範囲の拡大を約束する新製品を発表した。
(9月11日 12:10)
Cisco Systems が、急増するリモート ワーカーと企業をシームレスかつセキュアに結ぶ『Cisco Virtual Office』(CVO) ソリューションを発表した。
(8月29日 16:20)
Cisco Systems は2008年8月29日、電子メールとカレンダー ソフトウェアを提供する株式非公開企業「PostPath」を買収する意図があることを明らかにした。
(8月21日 13:20)
Atheros Communications は、2008年8月11日、同社の IEEE802.11n に準拠するパソコン向けの無線 LAN チップ「AR9280」と「AR9281」が、無線 LAN チップとしては初めて Cisco が無線 LAN 機器の相互接続性を認定するプログラム「Cisco Compatible Extension」の最新版(CCX v5)の認定を取得したと発表した。
(8月18日 09:00)
Brocade が好調な四半期決算を発表した。これは、経済が低迷する中でもストレージ製品に対する支出が引き続き堅調だと示すものだ。
(8月6日 12:20)
Cisco Systems の5-7月期決算は売上、利益ともにアナリスト予測を上回った。同社 CEO は、景気低迷が懸念されているより早く終わるとの見方を示している。
(7月16日 13:30)
Cisco Systems は、通信事業者がコストをかけずにネットワークを拡張できる技術『IPoDWDM』に新たな強化を施したと発表した。
(6月30日 09:00)
110億ドルを超える規模の通信事業者向けネットワーク機器市場をめぐり、業界大手の Cisco と Juniper が互いに成果を強調し合っている。
(6月27日 15:00)
シスコシステムズは2008年6月27日、技術人材開発の促進に向けた取り組みの「Cisco Learning Network」を発表した。
(6月26日 16:00)
シスコシステムズは2008年6月26日、ジュピターテレコム(J:COM)へ、下り最大 160Mbps のブロードバンドサービス「J:COM NET ウルトラ 160M コース」用として、Cisco DPC3000の納入を開始したと発表した。
(6月26日 14:30)
シスコシステムズは2008年6月26日、「Cisco Data Center 3.0」戦略の強化の一環としてデータセンターの仮想化を支援する新しい製品群を発表した。データセンター全体の仮想化を推進する同社の方針をさらに推し進める。
(6月25日 12:30)
Cisco Systems が、仮想化の取り組みをデータセンター環境全体に拡大する動きを進めており、その一環として複数製品の最新版を発表した。
(6月23日 09:00)
通信関連の展示会『NXTcomm』で、Juniper Networks のサービスプロバイダ向け事業のトップ幹部らが、同社の戦略について報道陣とアナリストに詳細に語った。
(6月16日 11:30)
米国政府が定めた『IPv6』の移行期限である6月30日が近づいているが、政府向けネットワーク分野の2大ベンダーは、期限直前の最終週に移行ラッシュが起こるとは見ていない。
(6月11日 18:00)
Cisco Systems は2008年6月11日、デンマークのデジタル サービス管理(DSM;Digital-Service Management)ソリューションを提供する DiviTech を買収する意思があることを発表した。
(6月10日 14:10)
Intel は、2008年6月9日、Alcatel-Lucent、Cisco、Clearwire、Samsung、Sprint とともに、WiMAX 技術および対応製品の広範な普及と導入促進を目標とした、「Open Patent Alliance(OPA)」の設立を発表した。
(6月9日 16:00)
シスコシステムズは2008年6月9日、朝日放送が次世代放送ネットワークのコアルータとして、Cisco CRS-1 キャリアルーティングシステムを導入したと発表した。
(6月9日 09:50)
米国経済は減速しつつあるのかもしれないが、サービスプロバイダ向け IP ルーターの需要は落ち込んでいない。
(5月30日 11:30)
Cisco は5月28日、効率的なネットワーク管理とビジネス コラボレーションの向上を可能にする『Cisco 3300 Series Mobility Services Engine (MSE)』を発表した。
(5月29日 16:40)
シスコシステムズは2008年5月29日、同社のビジネスコンセプトのひとつである Cisco Motion のプラットフォーム群を発表した。

(5月28日 15:20)
シスコシステムズは2008年5月28日、エンタープライズ事業の方向性を発表するとともに支社など小規模事業所向けのソリューション製品を発表した。
(5月12日 09:10)
新興企業 Apeer が、実績のある競合ひしめく Web コラボレーション市場に参入する。同社が新たにリリースする『Apeer Professional』は、デジタルメディアを有効活用し、コラボレーションを促進するためのツールだ。