(4月4日 17:10)
Google の携帯電話用オープンプラットフォームである Android は、AT&T 内に新しい擁護者を得た。
(4月3日 15:30)
英語学習教材を提供するのが本来の目的ではなく、情報を脳科学に基づいてユーザーに記憶させ、整理、管理して知識化するプラットフォーム構築を目指す。

(4月1日 15:40)
グーグル株式会社は2008年4月1日、ドコモ携帯のiモードのポータルサイトから、Google 検索が使えるようになった、と発表した。
(4月1日 13:00)
Google が、オンラインの生産性ツール『Google Docs』にオフライン編集機能を実装した。今後、Web アプリケーションのオフライン対応を進めていくという。
(3月31日 09:00)
広告収入を生み出す動画サイトへの変貌を目指す YouTube は、同サイトにおける視聴動向を広告掲載サイトや広告主が解析するための新しいツール『YouTube Insight』の提供を開始した。
(3月27日 12:30)
米連邦通信委員会が実施した700 MHz 無線周波数帯の入札で「敗北」した Google だが、携帯電話などの機器による帯域利用を訴えるという目的は達したと見られる。
(3月26日 13:00)
Yahoo!、Google、MySpace の3社が、非営利団体 OpenSocial Foundation を結成すると発表した。7月1日から正式に活動を開始する。

(3月21日 10:10)
ロイターの報告によると、インターネットがモバイル化し、Apple や Google のような企業がトレンドを取り入れるクールな方法を見つけるにしたがって、モバイル市場のリーダーは製品開発のルールブックを書き換え――そして、秘密と孤立の代わりに、共有を求め始めるという。
(3月17日 09:00)
Google が、DoubleClick 買収後初といえるサービス『Ad Manager』を発表した。規模の小さなサイト向けの広告管理サービスだ。

(3月14日 13:20)
検索サイトでワード検索を行うと、Yahoo! JAPAN では「スポンサーサイト」、Google では「スポンサーリンク」という形で、検索結果に検索連動型広告のリンクが表示される。これらに対してユーザーはどのような印象を抱いているのだろうか。
(3月14日 10:00)
Google などの自然検索からユーザーの誘導をはかろうと SEO に取り組む企業担当者は、「如何にあのキーワードで検索1位にするか」ばかりを考えているかも知れないが、検索エンジンの仕組みを理解することで、SEO の戦略の立て方などが見えてくることもある。今回は、検索エンジンの基本的な技術の仕組みを押さえつつ、SEO のあり方について考えてみよう。

(3月13日 18:00)
Google は2008年3月13日、著名アーティストとのコラボレーションによる「アーティスト iGoogle」プロジェクトを日本先行でスタートした。
(3月13日 13:40)
Apple や Google 両社の支援体制や専用 VC ファンドの組成により、新プラットフォーム上でのビジネスを狙うベンチャー企業への、良好な環境が整いつつある。
(3月12日 12:50)
欧州委員会 (EC) が Google の DoubleClick 買収を承認した。合併がオンライン広告市場の競争を阻害しないとの結論に達したもので、これを受けて Google は買収の完了を発表している。

(3月7日 09:00)
オンライン調査会社 comScore が発表した最新の市場分析結果によると、Google のクリック課金(PPC)型広告の1月に米国で得たクリック回数が、前年同期比で0.3%減少した。
(3月6日 09:00)
数年前と比較して、検索エンジン側から発信される SEO(検索エンジン最適化)関連の情報が格段に増えている。日本国内の主要3大検索エンジンの中でも、とりわけ積極的な姿勢を見せているのが Google だ。

(3月3日 14:50)
合同会社アカラグは2008年3月3日、画像共有コミュニティ「マッパッパ」を正式公開した、と発表した。

(3月3日 14:00)
「Yahoo! JAPAN のサービス」に関する調査によると、全体の95.2%が Yahoo! ユーザーで、そのうちの72%がほぼ毎日利用していることがわかった。
(3月3日 09:00)
新興検索技術会社の EveryZing は、ホスティング型のユニバーサル検索サービスで Google と張り合う考えだ。
(2月29日 10:30)
Google が、新しいコラボレーション機能も備えるとうたう、Web サイト作成ツール『Google Sites』を、『Google Apps』スイートに加えた。
(2月28日 13:00)
検索業界最大手 Google にとって、最大の収入源はクリック課金型広告の売上だ。しかし、同社が得た広告クリック数が停滞しているとの調査結果が明らかになった。

(2月27日 15:00)
インターネットコム株式会社と JR 東海エクスプレスリサーチが行った「オフィスソフト」に関する調査によると、前回2007年11月調査から、「OpenOffice.org」「Google Apps」ともに利用したことがあるユーザー数が増加したことがわかった。
(2月27日 15:00)
建設費は約3億米ドル。システム構築とインストール担当企業として、NEC と Tyco Telecommunications が選択された。
(2月25日 09:00)
Google は21日、ビデオ用広告プログラム『AdSense for video』のベータ版を提供開始した。さらに、ビデオ広告を検索結果ページに表示する試験プログラムも近日開始する。
(2月25日 09:00)
米国における検索エンジンのランキングは、またしても Google が首位だった。しかも、2位 Yahoo! との差は広がる一方で、恐ろしいほどの強さを見せつけている。
(2月21日 15:30)
SourceForge.JP でプロジェクトを運営するユーザーは、プロジェクト Wiki 内の任意のページ、場所に、ユーザー自身の ID で Google Adsense、Amazon.co.jp アフィリエイトリンクを無償で設置できるようになる。
(2月19日 13:00)
株式会社ライブドアは、同社が運営する携帯端末向けポータルサービス「ケータイ livedoor」(http://m.livedoor.com/)において展開する「livedoor Blog モバイル版」(http://blog.m.livedoor.com/)に、Google アドセンスを導入し、2008年2月19日、広告掲載を開始した。
(2月15日 17:40)
Google は巨鯨音楽網と提携協力を展開し、無料で正規版音楽の試聴や音楽ダウンロードサービスを提供するという。これは、百度の MP3 検索に対応するためとのこと。
(2月14日 15:40)
Google Earth で世界中のハート型地形や建物などをツアーできる、特別なファイルを用意した。
(2月14日 09:00)
Google が Microsoft にとって、如何に脅威となったのか。株式総額ベースで世界最大のインターネット企業にして、世界第2位の訪問者数を誇るサイトを運営する Google とは如何なる企業なのか。