(10月7日 14:30)
F5 ネットワークスは2008年10月7日、同社のアプリケーションデリバリコントローラ「BIG-IP Local Traffic Manager」と日立製作所の SOA プラットフォーム「Cosminexus」の連携を強化すると発表した。
(10月2日 14:30)
日立電子サービスは2008年10月2日、オフィス環境からの情報漏洩を防止し、企業のガバナンスを強化する「セキュアオフィス認証ソリューション」の提供を10月2日から開始すると発表した。
(10月1日 14:30)
日立情報システムズは2008年10月1日、米国 VMware が認定する販売パートナー向けの最上位資格である「VMwareプレミアパートナー」を取得した。

(9月29日 16:50)
日立ソフトは2008年9月29日、総合テスト段階における回帰テストを自動化するツール「anyWarp Capture/Replay(エニーワープ・キャプチャーリプレイ)」を10月1日より発売する、と発表した。
(9月29日 13:00)
日立電子サービスは2008年9月29日、同社のハードウェア遠隔保守サービス利用者向けサービス「IT マネジメントサービス システム監視ライトプラン」の提供を2008年10月1日より開始すると発表した。
(9月26日 16:10)
日立製作所は2008年9月25日、統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」シリーズのハイエンドモデル「BS1000」で提供する、日立独自開発のサーバー仮想化機構 Virtage(バタージュ)を採用したシステムの検証・評価施設を、東京都内に「Virtage コンピテンス・センター」として2008年10月1日に開設すると発表した。
(9月26日 13:20)
日立ソフトと Osmosys は2008年9月26日、Blu-ray 向けミドルウェアを初出荷したと発表した。
(9月19日 13:20)
日立製作所は2008年9月19日、科学技術計算分野向けのスーパーテクニカルサーバー「SR16000シリーズ」の新製品を発表した。1ノードあたりの理論ピーク性能が従来モデルの約2倍となる新スーパーコンピューターが製品群に加わる。同製品の発売日は9月22日を予定している。
(9月16日 13:00)
日立電子サービスは2008年9月16日、データセンターの省電力化を推進する「情報システムファシリティ省電力ソリューション」を強化し、新たに「電力管理システム」の提供を2008年10月から開始すると発表した。

(9月11日 14:20)
日立ソフトは、2008年9月11日、同社が提供する「在宅勤務向けシンクライアントソリューション」において、アクセスできる社内システムとして Citrix XenApp(旧 MetaFrame/Presentation Server)が新たに対応したことを発表した。
(9月9日 17:00)
クリアスウィフトと日立ソフトウェアエンジニアリングは2008年9月9日、両社が協力してメールセキュリティソリューションとして提供すると発表した。

(8月28日 14:00)
日立製作所は、4,800TBの記憶容量を実現し、大容量データの高速バックアップに高性能、高信頼、拡張性で対応することが可能な大型テープライブラリ装置「L56/3000」を、9月1日から販売開始すると発表した。
(8月27日 14:00)
NASA(National Aeronautics and Space Administration:アメリカ航空宇宙局)が、日立製作所の米国子会社であるに立ちデータシステムズのコンテンツアーカイブソリューションを気象データシステム向けに採用した。
(8月27日 11:50)
日立ソフトは2008年8月27日、メール環境の課題解決を実現する「メールソリューション」の新メニューとして、電子メールの誤送信を抑止する「留め〜る(とどめーる)」を追加し、9月1日より提供開始すると発表した。
(8月18日 17:50)
アシストは2008年8月18日、アシスト提供の内部統制評価支援ツール「監査れポータル」に日立製作所提供の「Cosminexus 電子フォームワークフロー」を組み合わせた「申請・承認データ突合せソリューション」の販売を開始した。
(8月12日 17:20)
日立製作所は、2008年8月12日、日立のストレージシステムと IBM 製次世代メインフレームとの互換性および相互接続性検証が完了したことを発表した。
(8月5日 17:40)
日立イッテミア開発チームは、いろいろなテーマで、全国各地から「発見」を気軽に投稿して感動を共有するサービス「イッテミア前線」を2008年8月5日にグランドオープンした。
(8月1日 16:30)
日立ソフトは2008年8月1日、セキュリティやコンプライアンスに対応したメールシステム環境を実現する「メールソリューション」の提供を開始すると発表した。

(7月29日 17:10)
カシオ計算機グループのカシオ日立モバイルコミュニケーションズは、2008年7月29日、米国大手携帯電話事業者である Verizon Wireless 向けに携帯電話端末「G’zOne BOULDER」の供給を開始し、同日販売を開始した。
(7月28日 17:20)
日立製作所と日立グローバルストレージテクノロジーズは、2008年7月28日、ハードディスク装置(HDD)に用いられている垂直磁気記録方式で、1平方インチあたり 610Gbit の高密度記録技術を開発した、と発表した。
(7月24日 18:00)
SaaSWare DataLoader では、基幹システムと Salesforce の多種多様なコネクタがあらかじめ提供されるので、ユーザー企業は必要なコネクターだけを利用して、短期間、低コストでデータ連携を実現できるようになる。
(7月24日 16:30)
「SecureOnline 統制 IT 基盤提供サービス」を利用するもので、企業顧客は新たな設備投資なしでシンクライアント環境が利用できる。料金は1人あたり月額1,800円。
(7月16日 17:30)
日立ソフトと DACS は2008年7月16日、FISC の安全対策基準に基づく自己評価を支援するソフトウェア「iFIS-Navi(アイフィスナビ)」を発売すると発表した。
(7月8日 17:10)
また2008年度後半には、情報漏洩防止ソリューション「秘文」との組み合わせによる ZCS Web メールのセキュリティ強化や、Salesforce との連携などを独自サービスとして付加、SaaS モデルでの販売も開始する予定。
(7月4日 15:30)
日立公共システムエンジニアリング株式会社 (日立 GP)と株式会社高電社は2008年7月4日、高電社が提供する自動翻訳サービス「J-SERVER プロフェッショナル My サイト翻訳(My サイト翻訳)」の販売提携を行うと発表した。
(6月27日 15:20)
日立製作所は2008年6月27日、東京メトロ副都心線駅構内にディスプレイ情報配信システムを導入し、システムの稼働を開始したと発表した。
(6月26日 14:30)
日立製作所は2008年6月26日、同社のコンテンツアーカイブ向けストレージアプライアンス「HCAP(Hitachi Content Archive Platform)」ソリューションのメニューを拡充すると発表した。

(6月11日 16:20)
日立ソフトは2008年6月11日、65型の電子ホワイトボード新製品を投入 日立ソフトは2008年6月11日、インタラクティブホワイトボード「StarBoard」シリーズの新モデル2製品の販売を開始した。
(6月5日 16:30)
日立製作所は2008年6月5日、ネット TV 向け映像配信サーバーシステム2製品の販売を6月6日から開始すると発表した。
(6月2日 16:50)
日立製作所は2008年6月2日、同社が東京大学情報基盤センターに納入したテクニカルサーバー「HA8000-tc/RS425」で構成されたスーパーコンピューターシステムが LINPACK 性能で 82.98TFLOPS を達成したと発表した。