(5月9日 16:00)
電気通信事業者協会(TCA)と携帯電話各社は5月9日、2012年4月期の事業者別携帯電話・PHS 契約数を発表した。契約純増数は、ソフトバンクモバイルが277,100件で2012年1月期から続く首位を維持。一方、MNP の利用数は、KDDI(au) は64,900件の転入超過となり、7ケ月連続で首位を維持した。
(4月6日 19:00)
電気通信事業者協会(TCA)は4月6日、2012年3月期の携帯電話・PHS 契約数を発表した。モバイルナンバーポータビリティ(MNP)の利用数は、ドコモが14万件を超える転出超過となる一方で、KDDI(au) が9万4千件と2月比で2倍以上となる転入超過となり、6ヶ月連続で首位をキープした。
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日本通信は2012年3月22日、携帯キャリアの過度な MNP インセンティブに公開抗議するため、同社の音声付き SIM サービスすべてに、1年間の最低利用期間を設定した、と発表した。
(3月7日 20:40)
電気通信事業者協会(TCA)は3月7日、2012年2月期の事業者別携帯電話・PHS 契約数を発表した。各社の純増数は、ソフトバンクモバイルが首位をキープし、3社合計で約64万件の純増に。一方、MNP の利用数は、ドコモの転出超過が続く一方で、KDDI(au) が5ヶ月連続で首位をキープした。
(2月10日 20:40)
2月7日に電気通信事業者協会(TCA)から発表された携帯電話契約数では、au が4カ月連続で MNP 転入数が1位となった。その背景にあるのが、人気スマートフォンを豊富にラインナップした同社の商品戦略だ。3キャリアのラインナップを比較しながら、MNP で好調な au のインサイトを検証する。
(2月7日 19:30)
電気通信事業者協会は2月7日、2012年1月期の事業者別携帯電話・PHS 契約数を発表した。各社の純増数は、ソフトバンクが226,600件で首位に返き、一方 NTT ドコモは85,800件と純増数が大幅に下落。1ヶ月で首位の座を明け渡した。なお、MNP 利用数は KDDI(au)が4カ月連続で首位を守っている。
(1月11日 22:00)
電気通信事業者協会は、2011年12月度の事業者別携帯電話・PHS 契約数を発表した。契約純増数は、NTT ドコモが42万9千件で20カ月連続でソフトバンクモバイルが守ってきた首位の座をついに奪い返した。また、MNP 利用数は au が5万5千件の転入超過となり、3か月連続で1位となっている。
(2011年1月27日 17:30)
キャンペーンに申し込むと、学生や児童の「ホワイトプラン」月額基本使用料(980円)が、新規加入から3年間無料になり、その家族は、新規加入から2年間無料になる。
(2010年4月26日 11:00)
MNP の導入以降、携帯電話会社を変更する垣根は低くなってきた。また、携帯電話会社間の競争により、格安の料金プランが登場したことや、データ通信料金の定額化などで、2台以上の携帯電話を使用することも珍しくはなくなってきている。
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ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は2009年8月28日、MNP を利用してディズニー・モバイルに新規加入するユーザーなどを対象とした特典プログラム「のりかえ割」を、9月1日から導入する、と発表した。
(2009年6月17日 16:40)
インターワイヤード株式会社は、同社が運営するネットリサーチサービス「DIMSDRIVE」にて、「MNP に関するアンケート」を実施、2009年6月17日、調査結果を発表した。
(2008年12月26日 14:50)
インターネットコム株式会社と goo リサーチがレポートする「携帯電話買い替えニーズ定期リサーチ」の第42回。今回は、iPhone のヒット以降、注目を浴びているタッチスクリーン搭載モデルの利用意向に関してもたずねた。
(2007年10月26日 18:00)
インターネットコム株式会社と goo リサーチがレポートする「携帯電話買い替えニーズ定期リサーチ」の第34回。今回は開始から1年が経過した MNP に注目して調査結果を考察してみたい。
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アップデイト内に設置されている MMD 研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、「MNP に関する利用動向調査」を実施、2007年10月25日、その調査結果レポートを発表した。
(2007年10月25日 14:00)
KDDI、沖縄セルラーは、2007年10月24日、「携帯電話番号ポータビリティ」(MNP) を利用した au 携帯電話の純増数が、速報ベースで129万件となったことを発表した。
(2007年7月6日 14:30)
インターネットコム株式会社と goo リサーチがレポートする「携帯電話買い替えニーズ定期リサーチ」の第32回。今回はキャリアごとに買い替え意向を分析する。
(2007年5月29日 14:10)
バンダイネットワークス、VIBE、東急エージェンシーは、携帯向けエンタメポータルサイト「GAMOW」にて、同サイトの中高生ユーザーに対し、携帯電話のメール/メールアドレスに関するアンケート調査を実施、2007年5月29日、その結果レポートを発表した。
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シード・プランニングは、MNP 施行後の秋冬携帯電話購入者1,000人を対象にインターネット調査を行い、秋冬端末の購入理由と次期携帯電話購入時の考え方、次期購入時に重視する機能などを調査した。
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ソフトバンクモバイルは、2007年2月22日、ソフトバンク3G携帯電話のアドレス帳を専用サーバーで預かるサービス「S! アドレスブック」に、簡単に自分のEメールアドレスを告知することができる機能を追加し、2007年3月1日より提供すると発表した。
(2007年1月19日 09:00)
インターネットコム株式会社と goo リサーチがレポートする「携帯電話買い替えニーズ定期リサーチ」の第29回。今回は、MNP が開始されてから初めての調査となる。盛り上がりに欠けたと言われている MNP だが、ユーザーの MNP 利用意向者は決して少ないわけではないとの結果が得られた。
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KDDI、沖縄セルラーは、2007年1月15日、au 携帯電話に契約する際のサポートサービスとして提供中の「au にしましたサポートサービス」を拡充し、新たに、MNP を利用して au 携帯電話に契約する前に、お気に入りのメールアドレスの @ より前の部分を予約できる「メールアドレス予約」を、同年2月13日より提供開始すると発表した。
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年末までには少し早いですが、今年の総括として、通信・放送業界の10大ニュースをまとめてみたいと思います。
(2006年12月21日 10:00)
KDDI は、2006年12月20日、年内最後となる社長会見を行った。代表取締役社長である小野寺正氏が登壇し、KDDI と通信業界の2006年を総括した。
(2006年12月21日 09:00)
待望の MNP が開始され、携帯電話業界にとって2006年は激動の年となった。HSDPA や Rev.A などの新サービスも開始されたが、ユーザーにとって最も印象に残った、2006年の携帯電話関連の話題は「ワンセグ」だったようだ。
(2006年12月19日 09:00)
携帯電話で回答を集めている「モバイルリサーチ with goo」。前回は「モバイル SNS」に関して調査したが、今回は第12回、第16回と同様に「今まさに使用している携帯電話」について質問を行った。実際に使われている携帯電話の標準的な姿を知ることが目的だ。
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2006年も残すところ1か月。今年の新語・流行語大賞は「イナバウアー」と「品格」。ではケータイビジネスでの2006アワードは何だったのだろうか。1年を振り返って、私見!「ケータイビジネスアワード 2006」を発表したい。
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富士通総研は、2006年11月29日、携帯電話の利用実態を調査し、機能やサービスに対するニーズを分析したレポート「携帯電話の利用実態とニーズ分析2006−先送りされたシェア変動と携帯電話コモディティ化の影響−」を発表した。
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価格比較サイト「価格.com」の口コミ掲示板を kizasi.jp によってテキストマイニングし、解析結果を表示するサービスが始まった。まずは、新機種発売や MNP などでユーザーからの注目度が高い携帯カテゴリから、製品ごとに注目のキーワードを抽出して表示する。
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予約開始当初はそれほど盛り上がりを見せていなかった MNP。マスコミの異様な取り上げ方に刺激されたのか、お祭りが始まったかのような騒動だ。ブームとなるとすぐに飛びつく日本人特有の気質は MNP にどう働くのか。
(2006年11月8日 09:00)
2006年10月24日、待望の MNP が開始された。ソフトバンクが「予想外割」の発表や、MNP 開始後の手続き殺到によるシステム障害などで大きな話題となったが、結果は KDDI が事実上の勝利宣言を行い、「MNP 祭り」はとりあえずは落ち着いたようだ。今回は、開始された MNP に関して、ユーザーの意識を探った。