(8月29日 12:30)
販売を開始したのは、インストール CD(LiveCD)に「ATOK X3」や「StarSuite」など、商用アプリケーションのダウンロード権が付属するパッケージ製品「Net User Package」。

(8月29日 10:00)
ターボリナックス次期クライアント OS「Turbolinux Client 2008」リリースに先立ち、ターボリナックス代表取締役社長、矢野広一氏にインタビューを行った。
(8月28日 17:50)
停電発生時にコンピュータを安全に自動シャットダウンさせるシャットダウンソフトウェアと、ジーエス・ユアサ パワーエレクトロニクス製の UPS(無停電電源装置)をパッケージ化した、オールインワン製品。
(8月22日 14:00)
ムービットは2008年8月22日、ターボリナックスの Turbolinux Appliance Server 3.0に対応した「アンチウィルスゲートウェイ for TLAS」を発売した。
(8月20日 12:00)
フル機能の評価やハードウェア動作確認を行うことができる。30日間のアップデート権も付属。
(7月30日 12:30)
Powered BLUE 770 は Powered BLUE 666 の後継機種で、Sun Cobalt シリーズでオープンソースとなった管理インターフェイス BlueQuartz を採用した最新 TLAS3.0 を搭載。専門知識のないユーザーでも、Web/Mail/DNS/ftp/Syslog サーバーを構築運用できるようになる。
(7月11日 12:30)
Turbolinux Client 2008 のコードネームは「Magny-Cours」で、Mandriva との共同プロジェクト、Manbo-Labs で開発した「Manbo Core」を初めて搭載したもの。

(6月10日 15:40)
次期クライアント Linux「Turbolinux Client 2008」を発表、オンラインショップでの先行予約を開始した。
(5月29日 15:30)
Magny-Cours は、ディストリビューションのコアとなる基本システムに、フランス Mandriva との共同プロジェクト、Manbo-Labs で開発した「Manbo Core」を搭載している。
(5月1日 13:40)
「Turbolinux 11 Server」に NEC のクラスタソフトウェア新製品「CLUSTERPRO X 2.0」をバンドルした「Turbolinux CLUSTERPRO X 2.0」の販売を開始した。
(4月25日 16:00)
今回のバージョンは、Turbolinux 11 Server ベースのもので、Web アプリケーション開発言語 PHP5 に対応、メールサーバーに Postfix を採用した。
(4月22日 18:00)
Linux 対応アプリケーション開発を行う SIer や 独立系ソフトウェア、ハードウェアベンダーが対象。
(4月8日 12:50)
今回のバージョンアップでは、Turbolinux 11 Server をベースに、Web アプリケーション開発言語 PHP5 に対応、標準 Mail サーバーに Postfix を採用した。
(4月4日 16:40)
Intel Centrino Atom を搭載したモバイル機器の性能を、OS レベルで引き出すことができる。
(2月29日 17:00)
wizpy 4GB 各色を9,800円、wizpy 2GB を7,800円と改定、3月7日から適用する。
(2月25日 15:00)
モバイルメディア事業のネットドリーマーズとターボリナックス子会社のゼンド・ジャパンが、Web サイト管理システムのインテグレーション事業に関する包括的業務提携を締結した。
(2月20日 15:40)
企業の Web サーバー向け新製品「ターボサポート for Secure Web Server」の販売を開始、セキュア OS「TOMOYO Linux」の技術支援を、開発元である NTT データと共同で行う。
(2月19日 17:00)
ターボリナックスが、指紋認証機能付き USB シンクライアント「wizpy Style FP801」の販売を開始した。シンクライアント端末に必要なソフトウェア一式を、セキュアな USB デバイスで持ち運ぶことができる。
(2月19日 16:20)
ターボリナックスが、子会社のレーザーファイブの社名を、4月1日付で「ターボ ソリューションズ株式会社」(英文表記:Turbo Solutions K.K.)に変更する、と発表した。
(2月7日 17:00)
シンクライアント導入支援サービスでは、「wizpy Style Secure Solution」システム一式を、メールによる導入サポート付きで提供する。
(1月16日 16:30)
両社は戦略的パートナーシップに基づき、共同で両社製品に搭載する Linux OS の開発に共同で取り組む。
(2007年11月22日 15:50)
用途別に主に3つのラインナップが用意され、1つ目は Windows PC と wizpy のセット、2つ目はリユース PC と wizpy のセット、3つ目は Turbolinux FUJI プリインストール PC と wizpy のセット。
(2007年11月2日 17:20)
インターネット/イントラネットのフロントエンドで使用するエッジ系サーバー向け。将来的にはこの製品で、シングルサインオンによる Windows との連携ソリューションを提供する。
(2007年10月23日 16:40)
相互運用性の向上では、Windows と Linux 両システムにひとつの証明書でログインできるシングルサインオンソリューションを開発、またターボリナックスは、「Workgroup Server Protocol Program」評価ライセンス契約を締結する。
(2007年10月18日 17:50)
ターボリナックスとプロリンクは、既存 PC をシンクライアント化する指紋認証付 USB デバイス「BioDataSecTL」を10月下旬に発売する。
(2007年10月5日 13:20)
パブリックβ版の試用には期間制限がなく、また30日間は、随時アップデートされるモジュールが提供される。
(2007年8月29日 16:00)
ターボリナックスが、「wizpy」をクライアント端末にした企業向けセキュアクライアント製品「wizpy Style Secure Solution」も発表している。
(2007年8月29日 15:10)
Turbolinux のカーネルとコアコンポーネントを全製品同一とし、サーバー/デスクトップ OS は24か月サイクルでメジャーバージョンアップを行い、ハードウェア対応のためにサービスパックをリリースするという、基本ポリシーが打ち出された。
(2007年8月23日 17:10)
KNOPPIX カスタマイズサービスでは、各教育機関が教材に使うソフトウェアの追加、学校ごとのデザイン変更、初期導入の際のユーザー教育などを提供する。
(2007年8月6日 18:00)
Ekiga は、インターネットを介した音声/映像の送受信による、リモートの多拠点での IP テレビ会議システム。wizpy 本体に搭載されたマイクやイヤホンを音声の入/出力に利用できる。