|
任天堂が、大画面の「ニンテンドーDSi LL」を発表。欲しいと思いますか?
|
インフォテリア、商用XML処理エンジンのJava版発売インフォテリアは、11月1日より、新たにJava環境に対応した
XML処理エンジン「iPEX for Java(アイペックスフォージャバ)」の出荷を開始する。
従来は、C++ によるWindows、WindowsCE、Linux、MacOS、BeOSと Visual Basic とのデータ交換に用いられるCOM モジュールの開発環境での 提供だったが、今回、新たにJava版の発売に至った。 商用XML 処理エンジン「iPEX」は、データの読み込みからデータ操作まで、 アプリケーションがXML を処理するのに必要な機能を網羅したソフト。 1999年の発売以来、約100社への導入実績があるという。 新たに、Javaに対応したことで、Javaによるハイエンドサーバーから、 携帯端末などへの対応が可能となる。 価格は、他のプラットフォームと同じく、スタンダードエディションが20万円から。 また、ソフト開発のために無償で提供するデベロッパーエディションも用意する。 関連記事 最新トップニュース
|
|