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エッジ、LindowsOS にインターネット他責被害の補償サービスをバンドルエッジ株式会社と日本インテリジェンス株式会社は2003年9月17日、「LindowsOS 4.0 日本語版」に、インターネット他責被害の補償サービスを2004年よりバンドルする、と発表した。
この補償サービスは、インターネットに接続したPCがハッカーの攻撃を受けたり、ウィルスに感染したりするのを防ぎ、被害を受けた場合には自責か他責かを判別、他責と認証されればPCの復旧作業が無料で実施されるというもの。日本インテリジェンスが開発。 同サービスを受けるためには、あらかじめ認証ソフトウェアをPCにインストールする必要がある。両社はこのソフトウェアを LindowsOS にバンドルする予定だ。 サービスを継続的に受けるための費用は年間2,400円〜3,600円となる予定。 関連記事
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