| Webテクノロジー | 2004年1月30日 00:00 |
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NTT 西、IPv6 を利用した品質制御型コンテンツ配信実験を実施 著者: japan.internet.com 編集部 ▼2004年1月30日 00:00 付の記事 □国内internet.com発の記事 NTT 西日本は、IPv6 を利用した品質制御型コンテンツ配信実験を、大阪市内において2004年2月中旬から約2か月間実施する。 この実験では、実験参加者にセットトップボックス型端末を配付、家庭のテレビに接続してもらい、FTTH を利用して映像コンテンツをテレビで視聴してもらうというもの。大阪市で「Bフレッツ」を契約している人を対象に、500人程度のモニターを募集する。 配信する映像コンテンツは、CS系チャンネルの再送信を 10ch 程度と、洋画、邦画、アニメ、スポーツなど約300本。 実験では、品質制御機能を利用したコンテンツの配信品質を評価するとともに、コンテンツ配信プラットフォームのシステム運用にかかわる課題等を抽出する。 ○IPv6 品質制御型コンテンツ配信実験(モニター申し込みもこちら) https://www.nttwest.net/trial/ |
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