日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)は2004年2月19日、ハイエンドストレージ「HP StorageWorks XPシリーズ」および「HP StorageWorks EVA5000」を対象とした、容量ベースのストレージ支払いプログラム「CBP(Capacity Based Payment) for StorageWorks」を発表し、同日より提供を開始した。
CBP for StorageWorks は、ストレージシステムを一定の容量単価で購入できる導入支援プログラム。容量単価には、ハードウェア製品やストレージシステム管理、データ保護などを行うソフトウェア製品および導入・保守サービスが含まれる。