|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
日本 IBM、モバイル端末用コンテンツ変換ソフトを出荷開始日本アイ・ビー・エム株式会社(日本 IBM)は2004年7月13日より、モバイル端末用コンテンツ変換ソフトウェア「WebSphere Everyplace Mobile Portal V5(WEMP)」の出荷を開始した。
WEMP を利用すると、モバイルPCや PDA、携帯電話などそれぞれのモバイル端末に対応したコンテンツを開発する必要はなく、1種類のコンテンツを開発するだけで、各端末に対応することができる。 また、オプションツール「WebSphere Everyplace Mobile DeviceUpdate」を利用することにより、新機種のモバイル端末にも、サービス プロバイダが提供するコンテンツを対応させることができるため、新機種の登場により生じていた開発作業を削減することができる。 WEMP は、同社が提供するモバイル環境におけるミドルウェアソリューション体系「WebSphere EveryplaceService Delivery V5 (WESD)」の一製品として提供される。 WEMP の利用価格は、1サーバーあたり2,325万7,500円から。また、WebSphere EveryplaceMobile Device Update の価格は36万7,500円から。 関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|