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事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
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キー・ポイント、ファイル共有サービスの容量拡大バージョンを提供キー・ポイント株式会社は2005年1月24日、ファイル共有サービス「WebFile」をバージョンアップし、同日よりサービス提供を開始する、と発表した。
WebFile は、大容量ファイルを複数のユーザーで共有するサービス。ファイル配布機能では、ファイルを特定の相手のみに閲覧、ダウンロードを許可し、収集機能では特定の相手のみにファイルアップロード用のメールが送信できる。ファイルのアップ、ダウンロードは記録管理し、ダウンロードはユーザーに限定しているため、情報漏えいの可能性が低減できる。 今回のバージョンアップでは、顧客リストや企画書、パンフレット DTP などをデジタルデータで保管する昨今の状態に合わせて、容量の拡大やストレージ機能、フォルダ機能を追加した。 従来容量は、月額300円で5MB だったが、今回より300MB まで拡張した。このほか、月額500円で500MB や、月額1,000円で1GB のコースも提供する。 また、ストレージ機能では WebFile にアップ済みのファイルを、ユーザー自身がダウンロードできるように強化し、フォルダ機能では WebFile 内で保管しているデータの、フォルダ分類を可能にした。 同社では、今回の新バージョン発表にあたり、容量100MBで1か月利用できるデモ版の提供も行う。 関連記事 最新トップニュース
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