|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
フロンティア・ドメイン、初心者向けトラフィック監視ツールを販売情報システムサービスの株式会社フロンティア・ドメインは2005年3月18日、
専任者不要のネットワーク接続監視ツール「NETMETRIX-NODE Ver.2.0」(バージョンアップ)、
ひとめでわかるトラフィック監視ツール「NETMETRIX-TRAFFIC Ver.2.0」(新製品)をリリースした。
販売対象は、 これまでネットワーク管理ツールを導入したことのない、 100〜3,000台規模の中小規模ネットワークを持つ企業や、 大手企業の事業所や部門ネットワーク。 価格は、NETMETRIX-NODE が4万9,500円(50端末まで)から、 NETMETRIX-TRAFFIC が4万9,500円(監視対象のネットワーク機器1台)から。 今回は特別に、 一般家庭向け最大5端末までのライセンスを無償配布する。 販売目標は3年間で5億円(5,000ライセンス)。 NETMETRIX-NODE は使いやすさを追求したソフトウェア製品で、 社内ネットワーク接続端末の「フルタイム監視機能」があり、 持込 PC などの新規端末をチェックして不正機器を検出できる。 24時間365日、 全自動で社内ネットワーク接続状況を記録し、 カレンダーをクリックするだけで過去の接続状況へさかのぼることができる。 Ver.2.0 の新機能として、 WindowsXP SP2 などのパーソナルファイアウォール端末の検出もできるようになった。 NETMETRIX-TRAFFIC は、 ボタンひとつでネットワーク機器のトラフィックを診断する、 トラフィック監視ツール。 ルータやスイッチングハブのインターフェイスごとに監視し、 トラフィック状況は直感的なグラフで表示される。 各インターフェイスに対して閾値が設定でき、 負荷が検知されるとアラート通知が発せられる。 監視対象機器の種類や情報の収集は、 NETMETRIX-NODE と連携してすべて自動で行う。 関連テーマ
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
さぬきうどんの食べ歩きをサポートするスマホアプリ「Udooon!」が公開
Android 版 Chrome ベータ1登場、ただし Android 4.0用
企業の約4割がいまでも IE 6 以前のブラウザを利用 ― Web 広告研究会調査
東芝、5人の美女と15分間限定の”モテ期気分”が体験できるウェブコンテンツを公開
iOS アプリは Android アプリよりもクラッシュしやすい?
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||