ラック、Mitigation 装置が対象の運用管理サービスを開始セキュリティ診断サービスの株式会社ラックは2005年6月8日、
Mitigation 装置を対象とした国内初の運用管理サービス「Mitigation24+」を、
同社が運営する「Japan Security Operation Center」(JSOC)のセキュリティサービス「JSOC24+SERIES」の新メニューとして、
8月1日から開始する、と発表した。
顧客環境に設置された Mitigation 装置を JSOC から24時間365日遠隔運用し、 DoS 攻撃などで生じる過剰トラフィックやワーム/ウイルスをリアルタイムに緩和(Mitigate)して、 サーバーの負荷を軽減するサービス。 Mitigation24+ サービスの対象製品は、 トップレイヤーネットワークスの「Attack Mitigator IPS 5500」、 ラドウェアの「DefensePro」。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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