日本コモド、キャンペーンサイトなどに短期間の SSL サーバー証明書日本コモド株式会社は2005年8月9日、公開期間が限られた Web サイト向けに、有効期間6か月の SSL サーバー証明書発行サービスを提供開始した。
従来の SSL サーバー証明書の有効期間は1年〜複数年が一般的で、例えば公開期間の短いキャンペーンサイトなどにおいては SSL サーバー証明書が導入しにくい状況にあった。 このような背景から、日本コモドは今回、同社の SSL サーバー証明書発行サービス「EnterpriseSSL」に有効期限6か月+30日および2年+30日のメニューを追加した。 新メニューは6か月+30日が4万5,150円、2年+30日が11万3,400円。なお、9月末日までは特別価格での提供となる。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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