マイクロソフト、データバックアップ、復旧製品の販売を開始マイクロソフト株式会社は 2005年10月6日、
ディスクベースの高速バックアップソフトウェア「Microsoft System Center Data Protection Manager 2006」(DPM)日本語版の販売を開始した。
米国での発表は9月27日。 保護グループのボリュームごとに最大 64 世代のシャドウコピーを格納できるもの。 バイト単位の変更部分のみをログに記録して複製し、 運用中のファイルサーバーのパフォーマンスを低下させない。 Active Directory 連携により、ユーザーグループごとに復旧作業を分担、 専門知識のないファイルサーバー管理者や部門ファイル復旧担当者、 エンドユーザーに復旧作業を委任できる。 Windows XP や Office 2003と統合されており、 ユーザーがエクスプローラ画面から以前のバージョンのファイルをコピー、 簡単に復元できる。 関連記事 関連テーマ 最新トップニュース
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