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トリトン、証明ロゴが自動的に無効/有効化する脆弱性検査サービスを開始米国の電子認証サービスの Troiton 日本支店であるトリトンは2005年12月26日、
サーバー脆弱性検査サービスの英国 COMODO 社「Hacker Guardian」サービスの販売を開始、
また日本語サイトの運営/サポートを開した。
脆弱性を検査するポートは標準以外での指定も可能。 Hacker Guardian ではサーバーに対して毎日脆弱性検査を行い、 検査にパスすると「HackerGuardian TrustLogo」を付与、 安全なサイトであることを視覚的に証明できるようにする。 脆弱性が発見されるとロゴは自動的に無効化、 修正と回避策へのリンクをメールで通知する。 修正後、毎日の脆弱性検査に合格すると、 ロゴは再び、自動的に有効化する仕組み。 ロゴ画像にカーソルを置くと、 サイトの認証内容がリアルタイムに表示されるので、 ロゴの偽造は困難。 サービス料金は、 月額3,800円、 1年3万8,000円、 2年7万3,500円、 3年10万5,000円、いずれも総額。
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