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ソフォス、法人向けウイルス対策ソフトに VoIP、IM、P2P ソフトの管理機能を追加ソフォス株式会社は28日、セキュリティ対策ソフトの新機能「Application Control」を発表した。
Application Control は、VoIP、P2P、インスタントメッセージ(IM)など、企業のセキュリティリスクや生産性の低下を招く可能性のあるアプリケーションを、システム管理者が管理できるようにする機能。 各部門の業務上の必要性に対応するため、管理者は特定のグループごとにアプリケーションの使用を許可したり実行をブロックすることができる。 Application Control は法人向けウイルス対策ソフト「Sophos Anti-Virus for Windows Version 6」の機能として提供される。既存のユーザーは追加料金なしで利用可能。新規ユーザーは導入の際に、Application Control を追加料金なしのオプションオプションとして選択できる。 関連記事
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