Seagate、1プラッタあたり 250GB を実現した3.5インチ HDD を出荷開始Seagate Technology は、2007年6月11日、3.5インチドライブの垂直磁気記録方式では第2世代目として、1プラッタあたり 250GB を実現した3.5インチ ハードディスクドライブを出荷開始したと発表した。データ密度は1平方インチあたり 180GB となる。
Barracuda 7200.10 ファミリは、SATA 3Gbit/秒のインターフェイスに対応し、今後、Seagate が製品化を予定している 1TB デスクトップ向け、企業向け、家電向け、および外付けのハードディスク製品の基盤となる。 関連記事 最新トップニュース
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