株式会社マルチタームは、2007年6月21日、バンダイネットワークスが提供する EZ アプリ対応通信対戦アクションゲーム「機動戦士ガンダム 3D VS EDITION」に、マルチタームが提供する「MassplayerSystem Mobile for BREW」(MPS-BREW)が採用されたことを発表した。
「機動戦士ガンダム 3D VS EDITION」は、「機動戦士ガンダム」を題材とした、リアル通信対戦ができる3Dアクションゲーム。対戦形式は1対1の2人対戦と、最高4人のプレイヤーがバトルロイヤルで戦う4人対戦の、2つの形式から選択できる。