|
事業仕分けによる次世代スーパーコンピューターの開発予算削減について、どうお考えですか?
|
インディゴ、次世代型 WebGIS ソリューション「Map MashUp Manager」を発表インディゴ株式会社は、2008年6月18日〜6月20日に開催される「地理空間情報フォーラム2008/地理空間情報システム展2008」にて、次世代型 WebGIS ソリューション「Map MashUp Manager」を発表した。
Map MashUp Manager は、SVG Map を基本アーキテクチャに採用することで、従来の WebGIS ソリューションと同等の機能を、データベースレスかつ、ファイル共有レベルの運用スキルで実現する。 また、これまで困難とされていた外部コンテンツとのマッシュアップも、SVG Map の特性である「ハイパーレイヤリング」機能を利用することで、Web ブラウザ上でのドラッグ&ドロップによる簡単な操作にて可能になった。 配信コンテンツは KML(Keyhole Markup Language)形式への変換も可能なため、Google Earth や Google Maps を代表とする地図サービスなど、外部システム上へのコンテンツ展開も可能となる。
関連記事 最新トップニュース
|
japan.internet.com 10周年記念
インターネットコムマーケティングセミナー ROI を最適化するパフォーマンスマーケティングの最前線 【12/16(水)13時〜 東京・赤坂】 申込はコチラ>>
|