![]() ![]() ![]() ![]() 【Linux】Ruby 技術者認定上位試験、試験概要と実施要綱を発表この記事のURLhttp://japan.internet.com/webtech/20100907/4.html
著者:japan.internet.com 編集部
国内internet.com発の記事
Ruby アソシエーションは2010年9月6日、Ruby 技術者認定上位試験「Ruby Association Certified Ruby Programmer Gold」を発表。同試験の概要と実施要項を明らかにした。
なお、受験申込の受付開始は本年初冬を予定している。 Ruby 認定試験は、Ruby ベースのシステムを設計、開発、運用するエンジニア、Ruby でシステム提案を行うコンサルタント、Ruby を教える講師などを対象とした認定試験制度。 今回、新設された Ruby Association Certified Ruby Programmer Gold は、従来の試験(Ruby Association Certified Ruby Programmer Silver)で求められる範囲に、さらに掘り下げた知識や、標準添付ライブラリ知識、アプリケーション設計に必要となるクラスやオブジェクトに関する知識を追加した。Ruby によるプログラム設計技術を持つことを認定する。 Gold の認定要件は、Ruby 技術者認定試験の「Silver(RY0-100)試験」と「Gold(RY0-200)試験」の2試験に合格すること。ただし、受験する順番は問わない。
japan.internet.comのウエブサイトの内容は全て、国際法、日本国内法の定める著作権法並びに商標法の規定によって保護されており、その知的財産権、著作権、商標の所有者はインターネットコム株式会社、インターネットコム株式会社の関連会社または第三者にあたる権利者となっています。
本サイトの全てのコンテンツ、テキスト、グラフィック、写真、表、グラフ、音声、動画などに関して、その一部または全部を、japan.internet.comの許諾なしに、変更、複製、再出版、アップロード、掲示、転送、配布、さらには、社内LAN、メーリングリストなどにおいて共有することはできません。 ただし、コンテンツの著作権又は所有権情報を変更あるいは削除せず、利用者自身の個人的かつ非商業的な利用目的に限ってのみ、本サイトのコンテンツをプリント、ダウンロードすることは認められています。 |