Technology
テクノロジー
Coyote、クラウド向け Equalizer 仮想アプライアンスを発表
Web 高速化ソリューションの米国 Coyote Point Systems 日本支社、コヨーテポイント・システムズ・ジャパンは2012年6月15日、VMware 対応仮想アプライアンスであるアプリケーションデリバリコントローラ(ADC)/負荷分散装置「Equalizer OnDemand」の日本での販売開始を正式に発表した。
Equalizer OnDemand が新たに追加され、Equalizer は今後ハードウェア/ソフトウェアで実装できるようになる。
Coyote Point の仮想アプライアンスは、ホスティング/マネージドサービスプロバイダ向けに、2010年10月にリリースされたが、今回の発表で、すべての企業がクラウドで利用できるようになる。
Equalizer OnDemand は Equalizer の仮想版で、同社の最新 EQ/OS 10 アーキテクチャをベースに開発されており、包括的な機能を備えた仮想 ADC として、パフォーマンスを損ねずにデータセンターやクラウドコンピューティングのコストを削減できる。
Equalizer OnDemand は、販売代理店のネットワールド経由で、8月1日(予定)から販売が開始される。販売開始を記念して、当初の3か月間はキャンペーン価格39万8,000円となる。通常希望小売価格は74万8,000円(税別)。
Equalizer OnDemand が新たに追加され、Equalizer は今後ハードウェア/ソフトウェアで実装できるようになる。
Coyote Point の仮想アプライアンスは、ホスティング/マネージドサービスプロバイダ向けに、2010年10月にリリースされたが、今回の発表で、すべての企業がクラウドで利用できるようになる。
Equalizer OnDemand は Equalizer の仮想版で、同社の最新 EQ/OS 10 アーキテクチャをベースに開発されており、包括的な機能を備えた仮想 ADC として、パフォーマンスを損ねずにデータセンターやクラウドコンピューティングのコストを削減できる。
Equalizer OnDemand は、販売代理店のネットワールド経由で、8月1日(予定)から販売が開始される。販売開始を記念して、当初の3か月間はキャンペーン価格39万8,000円となる。通常希望小売価格は74万8,000円(税別)。
関連キーワード:
クラウド
New Topics
Special Ad
| “超高速無線 LAN 時代”の幕開け--新規格 11ac(Draft)に対応したバッファロー最新ルーターの潜在能力を試す | |
![]() |
バッファローは次世代無線 LAN 規格 IEEE802.11ac(Draft)通信速度最大 1,300Mbps 対応無線 LAN ルーター「WZR-1750DHP」を3月下旬に販売開始。今回、同機器を入手できたので、使用感や便利な機能についてレポートしたい。⇒詳細記事へ |
Hot Topics
IT Job
今週のIT求人情報
Interviews / Specials
Follow japan.internet.com
Popular
Access Ranking
Partner Sites









