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2010年7月1日 10:19セミナー・イベント配布資料
消費者のソーシャルメディア利用の増加は、アジアパシフィック地域におけるメディア戦略を変えつつあり、
広告主様 がどのようにこの変化に対応し、また活用していくかが今後の重要な 課題となってきております。
この度ニールセンでは、ソーシャルメディアの利用及びトレンドに関する調査を実施いたしました。
弊社アジアパシフィック地域のソーシャルメディア専門家によるウェビナーを開催しましたので、
調査結果を皆様に共有させていただきたく存じます。
・ソーシャルメディアの活発なCGMサイトの特定
・アジアパシフィックの市場で消費者が最も参加しているソーシャルメディアの場を特定
・消費者との関係構築及び貴社ビジネスの成長を目的とした、これらのコミュニティーの活用方法
・地域別のソーシャルメディアの利用方法
・地域におけるブランドと商品のコミュニケーション方法の理解、より良い商品及びサービスの
提供を目的とした、これらのインサイトの活用方法
2010年3月4日 19:28デジタルマーケティング
米国The Nielsen Company ニールセンオンライン事業部メディア分析部門副社長のJon Gibs によるレポート。マルチプラットフォーム化するメディア計測の概要や広告主がどのようなアプローチをしているのか、インターネット広告をどのように活用しているのか、そしてインターネット広告を絡めたブランド広告の効果計測に対する考え方などを解説します。
【目次】
3つのスクリーン計測/2つのスクリーンにまたがるメディア予算/オンラインブランド広告/クロスメディアのリーチ/フリーケンシー/クロスメディアの効率性
2010年3月4日 19:28セミナー・イベント配布資料
2010年1月19日に開催されたNielsen Onlineユーザーカンファレンス「Asian Online Market in 2010」の講演資料の一部です。海外の動向から読み解く日本のインターネット市場の動向や今後の「視聴者中心ウェブ」への示唆などをご紹介します。
【資料の内容】
「オンライン・リサーチの視点から見た日本市場」
ネットレイティングス株式会社会長兼CEO チャールズ・バックウォルター
「主要アジア地域における2010年のオンライン市場」
The Nielsen Company オンライン部門CEO ジョン・バーバンク
<テーマ>
オンラインユーザーのトレンド
ソーシャルメディアのトレンド
消費財の広告主について
「視聴者中心ウェブ」の出現
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