japan.internet.comThe Internet & IT Network
Twitter
RSS
  • ニュース
  • コラム
  • リサーチ
  • ヘッドライン
  • 特集
  • ブログ
  • プレスリリース
  • 専門チャンネル
  • イベント
  • ランキング
  • ニュースメール
2009年11月7日
文字サイズ文字サイズ小文字サイズ中文字サイズ大
任天堂が、大画面の「ニンテンドーDSi LL」を発表。欲しいと思いますか?
欲しい
欲しいと思わない
他のDS製品を持っているが欲しい
他のDS製品を持っているのでいらない
投票締切 11/9 12:00
Webマーケティング2004年1月14日 00:00

時間を確認する方法、「携帯電話」が約86%

国内国内internet.com発の記事
  • Post to Twitter
  • Post to Facebook
  • このエントリーを含むはてなブックマーク
  • この記事をクリップ!
  • Buzzurlにブックマーク
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • newsing it!
  • この記事をokyuuへインポート
株式会社インフォプラントは2004年1月14日、「目覚まし方法と時間の確認」に関する調査結果を発表した。この調査は2003年12月15日〜22日、全国のiモードユーザーに対して実施し、2万9,883人から有効回答を得た。

調査によると、朝の目覚まし方法として「携帯電話のアラーム」を使っている人が73.1%で最も多く、これに「目覚まし時計」が43.8%で続いた。男女別にみると、「携帯電話のアラーム」の割合は、男性は62.7%であるのに対し、女性は77.6%と差がみられた。

理想の携帯電話での目覚まし音は、「お気に入りの音楽」が71.3%で最も多く、これに「目覚まし時計のような音」(32.7%)が続いた。男女別にみると、「お気に入りの音楽」の割合は女性、「芸能人・アイドルなどの声」の割合は男性で多く、それぞれ約10ポイント程度の差がみられた。

普段時間を確認する方法は、「携帯電話」が85.8%で最も多く、「掛け時計」が52.0%、「腕時計」が33.0%だった。男女別で割合が多かったのは、男性では「携帯電話」(80.5%)、「腕時計」(44.1%)、「掛け時計」(43.7%)、女性では「携帯電話」(88.2%)、「掛け時計」(55.6%)、「テレビ」(34.0%)の順だった。

男女/年代別にみると、「携帯電話」の割合は若年層で多く、特に男性の19歳以下、女性の20代以下では90%を超えていた。また、「腕時計」の割合は年代が上がるにつれ男性で増加しており、男性40代以上では半数を超えていた。

  • プリンター用
  • 記事を転送
  • Post to Twitter
  • Post to Facebook
  • このエントリーを含むはてなブックマーク
  • この記事をクリップ!
  • BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • newsing it!
  • この記事をokyuuへインポート
最新トップニュース
プライバシー ジャパン・インターネットコム版
【プライバシー ジャパン・インターネットコム版】
認証がオンラインビジネスの鍵である理由(11月4日)
Copyright 2009 Japan Internet.com K.K. All Rights Reserved.http://www.internet.com/