|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
2006年8月31日 17:50
バリューコマース、コンテンツ連動型広告サービス「マッチスマート」を開始バリューコマースは31日、入札価格方式による、クリック課金型のコンテンツ連動型広告配信サービス「マッチスマート」を発表した。日本語解析技術はヤフーが提供する。
マッチスマートはヤフーの日本語解析技術により、適合性が高いコンテンツを持つ Web サイトに広告を配信するサービス。広告主はより広告効果の高いサイトへの広告掲載が可能となり、掲載サイトはサイト内コンテンツに適合した広告が掲載されることで広告クリック数の増大が見込まれるという。 価格は入札価格方式によるクリック課金ベースを採用。掲載サイトに対する広告費の最低支払額は3,000円となる。 マッチスマートが提供する掲載サイトは、バリューコマースが事前に審査し、サイトの表示数や内容などにより「サブネットワーク」というグループで分類する。サブネットワークはあらかじめ適正な価格に設定されおり、広告主は広告が表示される掲載サイトの品質に応じた価格を支払うことができる。 関連記事 関連テーマ
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
企業の約4割がいまでも IE 6 以前のブラウザを利用 ― Web 広告研究会調査
SNS「非モテ+」、バレンタイン関連ワード投稿を禁止に
Android 版 Chrome ベータ1登場、ただし Android 4.0用
さぬきうどんの食べ歩きをサポートするスマホアプリ「Udooon!」が公開
Android アプリを美しくみせる UI デザイン10のヒント
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||