|
ニュース検索
ピックアップ
今週のIT求人情報
|
2007年10月12日 16:20
ショーケース TV、ナビキャストに「ちょっと待ってもらえる」機能を搭載株式会社ショーケース・ティービーは2007年10月12日、同社が提供してきた誘導型 LPO サービス「ナビキャスト」に、「ちょっと待ってもらえる」機能を搭載した、と発表した。
この機能は、サイト来訪者が注目する位置に「滞在時間に合わせて」自動でバナーや動画コンテンツを表示し、「動き」によってユーザーの着目率を高め、滞在時間に連動して次々に新しいコンテンツを表示することで、サイトの離脱率を下げるというもの。 サイト視聴率調査の米国ネットレイティングス社によれば、これまで、サイトの効果や価値を決定するのはアクセス数(ページビュー)だと言われてきたが、最近では「滞在時間が重要な指標」として注目されているという。 関連テーマ
新着ニュース・コラム ホワイトペーパー
|
注目のトピックス 話題の記事
企業の約4割がいまでも IE 6 以前のブラウザを利用 ― Web 広告研究会調査
SNS「非モテ+」、バレンタイン関連ワード投稿を禁止に
Android 版 Chrome ベータ1登場、ただし Android 4.0に限る
Android アプリを美しくみせる UI デザイン10のヒント
【HTML5 Dev】5分で学べる HTML5
⇒一覧を見る
アクセスランキング
最新コラム一覧
|
||||||||||||||||||||