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今年も各携帯キャリアが冬モデルを発表!買う予定はありますか?
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トイレに行く時に持ち込むもの、6割半が「携帯電話」――アイシェア調べ誰もが毎日利用するトイレ。まさに完全プライベートな空間だが、多くの人はどのように過ごしているのだろうか。
株式会社アイシェアは携帯電話ユーザーに対し「トイレに関する意識調査」を実施、2008年11月26日、調査結果を発表した。 調査対象は、同社が提供する無料メール転送サービス CLUB BBQ の会員430名。男女比は、男性:50.9%、女性:49.1%。年代比は、20代:13.7%、30代:46.3%、40代:29.8%、その他:10.2%。調査期間は、2008年11月8日〜11日の4日間。 「自宅のトイレを利用する時」について、「たまに(30.9%)」と「常に(10.0%)」を合わせて「何かを持ちこむ」と回答したのは全体の40.9%。男性では46.1%にのぼった。
「何かを持ちこむ」とした人に、当てはまるものを全て選んでもらったところ、最も多かったのは「携帯電話」の64.8%。「雑誌」の43.2%がこれに続いた。以下は「マンガ」28.4%、「新聞」25.6%、「文庫本」25.0%の順で、トップ以外は全て『読み物』。女性と20代では特に「文庫本」(ともに33.3%)の比率が高く、読書スペースとしてトイレを利用する人も多いらしいことがうかがえた。 他に、意外なところでは「ペット」が2.8%だったほか、「飲み物」や「食べ物」という意見も数件。「その他」には「財布」という回答もあった。『時間を潰せるもの』や『大切なもの』をトイレに持ちこむ人が多いようだ。 「自宅のトイレ内にマンガや雑誌などを常備しているか」では、9.1%が「常備している」と回答。20代(10.2%)と40代(12.5%)でやや高い割合となった。 たとえわずかな時間であっても有効に使いたい気持ちの現れか、それとも単にヒマなのか。いずれにしても皆それぞれの「トイレ時間」を過ごしているようだ。 関連記事 最新トップニュース
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