(8月1日 12:50)
Sun Microsystems は7月31日、『Adobe AIR』や Microsoft の『Silverlight』に対抗するリッチクライアント プラットフォーム『JavaFX』について、SDK をリリースした。
(7月2日 12:50)
Adobe Systems は、Google や Yahoo! が『Flash』コンテンツをインデックス化できるよう、両社と協力している。Adobe によると、検索結果が大きく変わる可能性があるという。
(6月30日 18:10)
RSS を活用したインターネットサービス事業を展開する株式会社フィードフォースは、2008年6月30日、Adobe AIR 1.1に対応したデスクトップツール「RSS Gadget(ガジェット)」の販売を開始した。
(6月24日 15:30)
有限責任中間法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、2008年6月24日、Adobe Acrobat および Adobe Reader にドキュメント中の Javascript の処理に関する脆弱性があるとの注意を呼びかけた。
(6月17日 12:30)
Adobe が3-5月期決算を発表した。好調な内容だったにも関わらず、6-8月期の売上見通しにおいて、アナリスト予測を下回る可能性を残したことから、投資筋は嫌気した。
(6月16日 10:00)
Adobe AIRは、以前は Apollo という開発コードで呼ばれていたアドビ システム社が提供するデスクトップアプリケーション実行環境で、Web ブラウザの枠にとらわれないウィジェットを開発できるランタイムである。

(6月11日 15:30)
これまで高価な放送機器でしか生成できなかったワンセグ映像を、ノンリニア編集ソフトウェア Adobe Premiere で編集、安価に生成できるようになる。
(6月5日 12:10)
Adobe Systems は、PDF 文書形式に『Flash』技術を統合し、『PDF Portfolios』などの新機能を追加した『Adobe Acrobat 9』を発表した。
(6月4日 14:10)
Adobe Systems は、2008年6月2日、「Adobe Acrobat 9 Pro」の日本語版を含む、クリエイティブ プロフェッショナル向けデザインプラットフォーム「Adobe Creative Suite Premium 3.3 Master Collection/Design Premium/Design Standard/Web Premium」の日本語版が、2008年7月上旬に提供開始されると発表した。
(5月30日 11:30)
Adobe Systems が Web コンテンツ制作用ソフト『Dreamweaver』『Fireworks』『Soundbooth』の最新版のベータ版を初公開した。一般ユーザーも48時間に限り試用できる。
(5月29日 13:10)
28日に伝えられた Adobe Flash Player の脆弱性がすでに修正済みであることがわかった。
(5月28日 17:00)
有限責任中間法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、2008年5月28日、「Adobe Flash Player の未修正の脆弱性に関する注意喚起」を発行した。
(5月28日 11:20)
Adobe Systems の『Adobe Flash Player』に、未修正の脆弱性が見つかった。すでに同脆弱性を悪用する攻撃が始まっている。
(5月16日 18:10)
米国 Adobe Systems は、2008年5月15日、「Adobe Flash Player 10」(コードネーム:Astro)のパブリックベータ版を Adobe Labs で公開したことを発表した。
(5月1日 14:00)
Sony Ericsson は、開発者向けカンファレンス『Developer World』において、『Adobe Flash Lite』と『Java ME』を連携させる新技術『Project Capuchin』を発表した。
(4月11日 11:10)
Adobe Systems が、独自のメディアプレーヤー『Adobe Media Player 1.0』と無料オンライン動画リソースサイト『Adobe TV』を立ち上げた。
(4月9日 17:00)
Adobe AIR アプリケーションをこれまで作成したことのない、Dreamwever/Flash ユーザーが対象で、AIR アプリケーションの構築方法をわかりやすく説明する。
(4月8日 14:30)
4月6日―Adobe のアジア太平洋部マーケティングディレクター、Mark Phibbs 氏によると、同社は中国市場での5か年計画を立案したとのこと。
(4月3日 17:30)
株式会社インフォサイドは2008年4月3日、Adobe AIR を利用した携帯動画を、Web 経由で PC へ保存して管理できるアプリケーション「UooMo!Stocker(ウーモストッカー)」のβバージョンを3月31日より提供開始した。
(4月3日 16:00)
アドビ システムズは、2008年4月3日、Macintosh 用「Adobe Photoshop Elements 6」の日本語版を4月4日に発売すると発表した。
(4月1日 16:20)
Adobe は、RIA(Rich Internet Applications)や Web 2.0 技術のプラットフォームとして、Linux をより強化する意向。
(3月31日 09:00)
Adobe が、オンライン版の無料画像編集ツール『Adobe Photoshop Express 』の公開ベータテスト実施を発表した。
(3月14日 16:00)
ビジネスプロセス評価ツール最新版「ARIS Process Performance Manager 4.1」には、Adobe Flash/Adobe Flex 技術を採用した新モジュール、「ARIS Performance Dashboard」が追加された。
(3月13日 14:40)
シックス・アパート株式会社は、2008年3月13日、アドビ システムズ株式会社が Blog サイト構築用「Adobe Dreamweaver CS3 拡張機能 for Movable Type 4.1」の開発を完了したことを発表した。
(3月4日 13:20)
SaaS 事業を推進している Salesforce.com は2008年3月3日、「Force.com」上で RIA の開発を可能にするツールセット「Force.com Toolkit for Adobe AIR and Flex」を発表した。
(2月26日 14:10)
アイログは2008年2月26日、Adobe Flex 専用の可視化グラフィクス製品 ILOG Elixir 1.0 を発表した。アイログとアドビ システムズで締結されたリセラー契約に基づき、製品は3月14日よりアドビ システムズ社を通じて販売される。価格は9万6,000円となる。
(2月26日 13:00)
Adobe Systems が、『Adobe AIR』をはじめとする RIA 開発技術を正式にリリースした。
(2月19日 14:00)
アドビシステムズは2008年2月19日、「Adobe Photoshop Elements 6」(Macintosh版)の日本語版が、米国時間2月11日にリリースされた Mac OS X 10.5.2(Leopard)へ対応すると発表した。

(2月13日 15:50)
アップフロンティア株式会社は2008年2月13日、同社が運営するウィジェット情報ポータルサイト「widgetown(ウィジェッタウン)」にて、Adobe AIR によるウィジェット(ガジェット)開発者向けに、シームレスインストールをサポートするボタン生成を簡易に行なう機能「AIR シームレスインストールメーカー」の無償提供を開始した、と発表した。
(2月5日 16:00)
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は5日、Adobe Systems の Flash インターフェイスを利用した企業向け文書管理システム「EIMANAGER/Web Ver2.0」を発売する。